私は毛抜きが手放せません

私の眉は太くて長くて、唯一顔の中ではっきりしています。ハハハ
高校のときまではカミソリで剃っていましたが、手がブレてゾリッと剃りすぎてしまうことがよくありました。
剃り跡も青々してて、痛ましいことでした。
それでカミソリから毛抜きに変えました。
最初はとても痛くて、1本1本「いて」いて」と言いながら抜いてました。
それから○○年、毎日毎晩毛抜きのお手入れはかかせません。
抜いても抜いてもなくならないんですよ。
だから眉の太い時代も細い時代も対応できました。
弓なりのカーブをつけたり、まっすぐな眉にしたり、好みに眉を作り上げてきました。
眉師と名乗ってもいいのではと思うくらい。笑
ちょっとだけ自慢です。
目のメイクほどには注目されない眉ですが、眉の形で顔の印象はずいぶんかわりますよ。

手に湿疹ができて怖い思いをしました

7月末ぐらいから左手の甲に赤い湿疹が出来てしまいました。
そのうち直るだろうと放っておいたら、右手の甲にも広がって、1月以上もよくなりません。
かゆみが出た時には、ぎゅっとつまむと汁が出ました。(ゾワ〜)
もしかしたらゴム手袋のカビが原因かもしれないと思うと怖くなり、遅まきながら皮膚科を受診しました。
幸いなことに単なる肌荒れで、アミナドール軟膏というのをつけたら1週間位で湿疹がなくなりました。
Dr.によると、洗剤などで皮脂バリアーが無くなった部分をケアせずにいたので、その抵抗力が弱い部分にトラブルが起きてしまったとのこと。
手は洗剤なので皮脂が取れやすいので、常にクリームなどで補ってあげなければいけません。
夏場でもあり、油断していました。

忘れがちですが、皮膚は皮脂という目に見えないベールで守られているのですね。

ポールダンスはエロダイナミック!

ポールダンスはハリウッド映画のエロチックなナイトシーンで何度も目にしましたが、あくまでも酒場のダンスだと思っていました。
ところが最近はエクササイズとして注目されているようです。
ポールダンスの選手権もあって、日本人ダンサーが入賞しています。
日本のダンサーのレベルはあっというまに高くなりましたね。
ポールダンスはセクシーで、アクロバッティックで、エロダイナミックです。
是非とも 世界選手権を放映してもらいたいものです。
スターが出れば、きっと火がついて広がることでしょう。
教室もちらほらできているようですが、かなりハードなエクササイズになると思います。
特に腕の力がいりそう。筋肉質に痩せそうですね。

小顔ブームが憎い!

安室奈美恵が登場して小顔ブームが起きた時、少なからず小顔でない私は脱力感に襲われました。
太っているとか、鼻が低いとか、胸がないとかは まあなんとかなりますが、小顔になるのは無理です。
ひきしめクリームなども発売されましたが、そんなものは気休めにすぎません。だって数ミリ水分が減ったくらいでは気付いてももらえないでしょう。
そういう努力でカバーできない大きな壁にガックリとうなだれてしまったのです。
TVで大きな顔の人を笑うようことがことが頻繁になり、まるで顔が大きいことが恥ずかしいような扱いです。
非常に憤りを覚えました。
テレビは影響大きいですから、学校や職場で傷つけられた女の子が少なからずいたと思います。
必要以上に顔の大きいことをとりあげないように気を配ってほしいものです。

しかし確実に日本人の顔は小さくなっていますね。
両親よりはたいてい子供のほうが顔が小さいでしょ。
この変化はなんなんでしょう。

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